デスク収納 公開仕様で比較
コンセント・USB付きモニター台5商品を比較|収納と接続の条件で選ぶ【2026年10月】
キーボードは台の下へしまいたい。充電器やUSBメモリも、机の奥に手を伸ばさず使いたい。そんなときに候補になるのが、コンセントやUSBハブを備えたモニター台です。ただし「USB付き」ならスマートフォンを急速充電できる、というわけではありません。 この記事では、サンワサプライの5商品をACコンセント・USBの規格と電源方式・台の寸法で比較します。手持ちの充電器を使うのか、PC周辺機器をつなぐのかを分け、必要な接続口と机の置き場所から候補を絞ります。
比較対象の選び方・調査範囲
- 比較対象
- 5商品 / 1メーカー
- 比較項目
- AC・USBの役割/接続条件/外寸・収納寸法
- 調査方法
- メーカー公開仕様の調査・照合
選定理由
キーボード収納と手元の接続口をまとめたい人に向け、ACとUSBの両方を備える3商品、ACのみの1商品、USBのみの1商品を選びました。サンワダイレクトはサンワサプライの直販ブランドで、別メーカーとは数えていません。
この比較の限界
サンワサプライ1社の5商品による比較です。市場全体の順位や売れ筋を示すものではありません。USB-C急速充電器を内蔵したモデルの比較ではなく、充電には手持ちの充電器をAC口へ接続する方法も含めて検討します。 周辺機器用USB-Cを搭載した商品や、USB急速充電への対応を確認できた商品は含みません。
比較して分かったこと
まとめ|充電器を使うならAC口、周辺機器をつなぐならUSBハブ
ACとUSBの両方を手元に置くなら、奥行207mmの100-MR137BK、200mmの100-MR039BK、幅500mmのMR-LC204BKNが候補です。100-MR039BKはUSB 2.0のみ、残る2商品は5Gbps(通信速度の規格値)対応が1口あります。 手持ちの充電器用にAC口を増やせればよいならMR-LC212BK、PCへのUSB接続を4口へ増やしたいならMR-LC215BKから比較しましょう。機能を決めたあと、机に置ける外寸、モニター台座が載る面、下へしまう物の大きさをそれぞれ確かめます。
使いたい機能と置き場所から
接続口と台の寸法で候補を確認
ACは手持ちの充電器や電源プラグ用、USBはPC周辺機器の接続用として選びます。机に置ける範囲には、台全体の外寸を比べます。
条件を選ぶと、合う条件・合わない条件を商品ごとに表示します。
キーボードの収納、台座の接地面、USBの消費電流、コードの届く範囲、プラグの干渉は、この選択だけでは判定しません。候補の商品図と接続条件も確認してください。

100-MR137BK
公表仕様
| ACコンセント | 2口 |
|---|---|
| 周辺機器用USB-A | 3口 |
| 周辺機器用USB-C | 0口 |
| Aのうち5Gbps対応 | 1口 |
| 付属ケーブルのPC側 | USB-A |
| USBでの急速充電 | 対応の明記なし |
| 台の外幅 | 600mm |
| 台の外奥行 | 207mm |
| 総耐荷重 | 15kg |

100-MR039BK
公表仕様
| ACコンセント | 2口 |
|---|---|
| 周辺機器用USB-A | 3口 |
| 周辺機器用USB-C | 0口 |
| Aのうち5Gbps対応 | 0口 |
| 付属ケーブルのPC側 | USB-A |
| USBでの急速充電 | 対応の明記なし |
| 台の外幅 | 600mm |
| 台の外奥行 | 200mm |
| 総耐荷重 | 6kg |

MR-LC204BKN
公表仕様
| ACコンセント | 2口 |
|---|---|
| 周辺機器用USB-A | 3口 |
| 周辺機器用USB-C | 0口 |
| Aのうち5Gbps対応 | 1口 |
| 付属ケーブルのPC側 | USB-A |
| USBでの急速充電 | 対応の明記なし |
| 台の外幅 | 500mm |
| 台の外奥行 | 257mm |
| 総耐荷重 | 15kg |

MR-LC212BK
公表仕様
| ACコンセント | 2口 |
|---|---|
| 周辺機器用USB-A | 0口 |
| 周辺機器用USB-C | 0口 |
| Aのうち5Gbps対応 | 0口 |
| 付属ケーブルのPC側 | なし |
| USBでの急速充電 | 非搭載 |
| 台の外幅 | 600mm |
| 台の外奥行 | 240mm |
| 総耐荷重 | 10kg |

MR-LC215BK
公表仕様
| ACコンセント | 0口 |
|---|---|
| 周辺機器用USB-A | 4口 |
| 周辺機器用USB-C | 0口 |
| Aのうち5Gbps対応 | 4口 |
| 付属ケーブルのPC側 | USB-A |
| USBでの急速充電 | 対応の明記なし |
| 台の外幅 | 600mm |
| 台の外奥行 | 240mm |
| 総耐荷重 | 10kg |
使いたい接続口から、比較する候補を選ぶ
ACとUSBのどちらを使うか決め、最後に机・モニター台座・収納物の寸法を確かめましょう。
ACもUSBも手元にまとめたい
奥行を抑えるなら100-MR137BKと100-MR039BK、横幅を抑えるならMR-LC204BKNを比較。USBの通信規格と合計電流は同じではありません。
手持ちの充電器を差したい
USBハブが不要ならAC2口のMR-LC212BKが候補。差込口へ充電器を差したときの、モニター台座との干渉も確認しましょう。
USB機器を4つつなぎたい
MR-LC215BKはUSB-A4口が5Gbps対応。全ポート合計900mAの条件を満たすか、接続機器とPC側も照合してください。
台全体の公表奥行です。プラグや配線に必要な余白は含みません。
比較表|5商品の基本情報と仕様
商品欄を固定したまま、横にスクロールして比較できます →
| 商品名・型番 | 価格・購入先 | サイズ・基本仕様 | 機能・使い勝手 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ACコンセント | 周辺機器用USB端子・口数 | USB-Aの速度別内訳 | 付属ケーブルのPC側端子 | 台のUSBでの急速充電 | 台の外寸 幅×奥行×高さ | 総耐荷重 | USBの電源方式 | USB合計供給電流 | USBケーブル長 | 電源コード長 | 下部の公表寸法 | 組立 | ||
![]() | 2口 | USB-A 3口/USB-C 0口 | USB 5Gbps ×1・USB 2.0 ×2 | USB-A | 対応明記なし(PC接続用ハブ) | 600×207×89mm | 15kg | PC接続・バスパワー | 700mA | 1000mm | 1.8m | 幅550mm・高さ65mm(奥行の内寸は未確認) | 完成品 | |
![]() | 2口 | USB-A 3口/USB-C 0口 | USB 2.0 ×3 | USB-A | 対応明記なし(PC接続用ハブ) | 600×200×83mm | 6kg | PC接続・バスパワー | 400mA | 1500mm | 1.8m | 幅538mm・高さ71mm(公式店舗の収納スペース表記。配線の干渉は別確認) | 組立式 | |
![]() | 2口 | USB-A 3口/USB-C 0口 | USB 5Gbps ×1・USB 2.0 ×2 | USB-A | 対応明記なし(PC接続用ハブ) | 500×257×89mm | 15kg | PC接続・バスパワー | 700mA | 1000mm | 1.8m | 収納高さ65mm。幅は図面を参照 | 完成品 | |
![]() | 2口 | USB-A 0口/USB-C 0口 | なし | なし | USB非搭載 | 600×240×85mm | 10kg | なし | なし(USB非搭載) | なし(USB非搭載) | 約1.75m(取説は約1.7m) | 幅545mm・天板下高さ67mm | 組立式 | |
![]() | 0口 | USB-A 4口/USB-C 0口 | USB 5Gbps ×4 | USB-A | 対応明記なし(PC接続用ハブ) | 600×240×86mm | 10kg | PC接続・バスパワー | 900mA | 1500mm | なし | 幅545mm・天板下高さ68mm(ハブの突起14mmを除く) | 組立式 | |
商品画像の出典
価格は税込。「価格・購入先」の確認日時は日本時間で、表示中の価格に対応しています。送料・最終価格は販売先でご確認ください。商品名を押すと、販売店などの詳細を確認できます。
寸法・重量・機能はメーカー公表情報です。参照した資料は記事末尾の「調査方法と出典」にまとめています。
購入前に確認したいポイント
1ACコンセントとUSBハブは、別の役割として選ぶ
スマートフォンの充電器やモニターの電源プラグを差したい場合は、ACコンセントの数と位置を見ます。USBメモリ・マウス・キーボードなどをパソコンへつなぎたい場合は、USBハブの接続口を確認します。見た目が似ていても、必要な機能は同じではありません。 今回のUSB搭載4商品は、PCへケーブルをつなぐバスパワー式です。ACコンセントを壁の電源へ差しただけで、USBハブも充電器として動くとは考えないでください。100-MR039の公式接続図も、USBケーブルをUSB-ACアダプターにつなぐ方法と、AC口に充電器を差す方法を分けて案内しています。
2USB-A/USB-Cは、周辺機器側とPC側を分けて数える
つなぎたい機器の端子の形を確認し、同時に必要な口数を数えましょう。今回の周辺機器用USBは、100-MR137BK・100-MR039BK・MR-LC204BKNがUSB-A 3口、MR-LC215BKがUSB-A 4口です。USB-Cは全5商品で0口。MR-LC212BKはUSBハブ自体がありません。 MR-LC215BKのType-Cは、ハブをPCにつなぐためのハブ側端子です。マウスなどを差すUSB-Cポートとしては数えません。USB搭載4商品の付属ケーブルはPC側がUSB-Aなので、USB-CしかないPCへの直結条件は満たしません。別売ケーブルや変換アダプターを使う場合の互換性は、この比較では確認していません。
3USBの口数と通信規格、合計供給電流を一緒に見る
100-MR137BKとMR-LC204BKNはUSB-Aが3口ありますが、5Gbps対応は1口で、残りはUSB 2.0です。100-MR039BKは3口ともUSB 2.0。MR-LC215BKは4口とも5Gbpsに対応します。Gbpsは1秒に送れるデータ量の単位で、5Gbpsは実際の転送速度を保証する数字ではありません。ファイルを移す用途ではPC・ケーブル・接続機器の規格もそろえて確認します。 mA(ミリアンペア)は電流の単位です。USBの供給上限は全ポート合計で100-MR039BKが400mA、100-MR137BKとMR-LC204BKNが700mA、MR-LC215BKが900mA。たとえば必要電流が300mAと200mAの機器なら、計算上の合計500mAは400mAの上限を超えます。これは架空の機器による計算例で、実機の動作確認ではありません。各機器の必要電流とPC側の条件を照合し、口数だけで同時使用を決めないでください。
4台が机に置けることと、キーボードが下へ入ることを分ける
机の空きスペースには台の外幅・外奥行を、キーボードには下部の収納寸法を照合します。さらに、モニターの脚が天板に載るかも別の条件です。MR-LC204BKNは台全体の幅500×奥行257mmに対し、天板は幅450×奥行250mmと公式図に示されています。外寸だけで台座の収まりを判断しないでください。 USBハブやプラグが下部へ張り出す場所にも注意が必要です。MR-LC215BKは天板下68mmの図示がありますが、ハブ部分が14mm下へ突き出します。収納物の幅だけでなく、高さ、パームレストやケーブルの出っ張り、ハブの取付位置まで合わせて確認しましょう。
5ACコードとUSBケーブルは、別々に届くか確かめる
コンセントとUSBを両方備える台では、ACコードは壁の電源へ、USBケーブルはパソコンへ向かいます。台を置く位置から、机の裏や脚に沿わせる経路を測ってください。直線距離だけで選ぶと、ケーブルを固定したあとに長さが足りなくなることがあります。 100-MR137BKとMR-LC204BKNのUSBケーブルは1m、100-MR039BKとMR-LC215BKは1.5mです。USBの長さとACの長さを取り違えないようにしましょう。MR-LC212BKの電源コードは現行商品ページが約1.75m、取説が約1.7mの表記です。ぎりぎり届く前提で配置せず、余裕を持つ置き方を選んでください。
6モニターの重さと、プラグを差す向きも最後に照合する
耐荷重は100-MR039BKが6kg、MR-LC212BKとMR-LC215BKが10kg、100-MR137BKとMR-LC204BKNが15kgです。画面のインチ数ではなく、台座を含むモニターの重量と、同じ天板へ置く物の重さを確認します。公表耐荷重が大きいほど揺れにくいという評価は、この比較では行っていません。 AC口を使う場合は、充電器の本体や横向きのプラグが隣の口・モニター台座・収納物へ干渉しないかを写真で確かめましょう。今回のAC搭載4商品は2口合計1500Wまでです。差込口ごとに1500W使えるという意味ではなく、接続する機器の条件と取扱説明書を守って使用してください。
各商品の特徴と確認ポイント
商品ごとの良い口コミ・気になる口コミ
特徴・機能に加えて、購入者の声も各商品の紹介欄にまとめました。
ACとUSBをまとめ、奥行を抑えたい
- 合う条件
- AC2口とUSB3口を両方使い、奥行の浅い台を探す人。
- 確認する点
- USBケーブルは1m。3口すべてが5Gbps対応ではありません。
収納寸法と接続位置を確認
下部収納の幅と高さ
画像を拡大 ↗メーカーの共通シリーズ画像から収納寸法部分を抜粋。幅55cm・高さ6.5cmです。図の色はホワイトですが、比較対象は同じ寸法のブラックです。
ACとUSBの位置
画像を拡大 ↗前面のAC2口とUSB3口。USBのうち5Gbps対応は1口です。USB合計700mAの範囲で使い、ACへつないだだけでUSBハブが給電されるとは扱いません。
図版出典:サンワサプライ 商品資料 ↗
どんなシリーズ・モデル?
幅600×奥行207mmのスチール製。5Gbps対応1口を含むUSB-A3口とAC2口を前面へまとめたモデルです。完成品のため、組立作業を減らしたい場合にも候補になります。 本記事ではブラックを比較しています。後継関係は確認できていないため、新旧の優劣を付けていません。
編集部のチェックポイント
奥行207mmの台に、ACとUSBをまとめたいときの候補です。抜き差しする口が前面に集まるので、手元で扱いやすい反面、充電器を常時差すと机の手前側へ張り出します。 モニター台座が載る面と、キーボードを使う空間を残せるかまで見ておきましょう。USBケーブルは1mです。PC本体を床に置いている場合は、机の裏を通す経路で届くかが選択の分かれ目です。
仕様に関する補足
ブラックの新品単品を比較対象にしています。公表仕様による比較で、収納・通電・耐久性の実機検証は行っていません。
- ACコンセント
- 2口
- 周辺機器用USB端子・口数
- USB-A 3口/USB-C 0口
- USB-Aの速度別内訳
- USB 5Gbps ×1・USB 2.0 ×2
- 付属ケーブルのPC側端子
- USB-A
- 台のUSBでの急速充電
- 対応明記なし(PC接続用ハブ)
- 台の外寸 幅×奥行×高さ
- 600×207×89mm
- 総耐荷重
- 15kg
- USBの電源方式
- PC接続・バスパワー
- USB合計供給電流
- 700mA
- USBケーブル長
- 1000mm
- 電源コード長
- 1.8m
- 下部の公表寸法
- 幅550mm・高さ65mm(奥行の内寸は未確認)
- 組立
- 完成品
- 素材
- スチール
- AC定格
- 2P・合計1500Wまで
購入者の口コミ
良い口コミ
手元のUSBとコンセントが便利
MR-137・幅60cmブラックの購入者は、前面のUSBとコンセントを手元で使える点に満足しています。同じ投稿では、本体のしっかりした作りも気に入ったと述べています。
キーボード収納と接続口をまとめる
楽天のブラック購入者は、キーボードを下へ収納でき、接続口も増やせたことを評価しています。
気になる口コミ
奥行によっては机が窮屈に
机の整理には役立ったものの、机の奥行によっては窮屈に感じたという声があります。
接続口の前面配置が合うか
前面にUSBや電源がある配置は、人によって使いにくいかもしれないという意見もありました。前面配置を便利と感じた投稿とは評価が分かれています。
木製の天板で、接続口の位置を選ぶ
- 合う条件
- 浅い木製天板と、AC・USB両方の接続口がほしい人。
- 確認する点
- 総耐荷重6kg、USBは全口2.0・合計400mAです。
収納寸法と接続位置を確認
どんなシリーズ・モデル?
幅600×奥行200mmの木製天板モデル。AC側とUSB側のフレームを組み立てる構成で、手元の配線方向に合わせて位置を検討できます。USBは2.0対応で、通信規格よりマウスやキーボードなどの接続を重視する人向けの比較候補です。 本記事ではブラックを比較しています。後継関係は確認できていないため、新旧の優劣を付けていません。
編集部のチェックポイント
ACとUSBの両方が欲しく、USBはマウスやキーボードなどの接続が中心なら検討しやすい台です。USB 2.0のみなので、大きなデータを転送する用途では5Gbps対応機との違いが選択に関わります。 側面の口を内向きにすると配線が収納側へ出るため、公表の幅538mm・高さ71mmだけで収まりを決めないでください。不要な機能のコードも増える点を考えて選びましょう。
仕様に関する補足
ブラックの新品単品を比較対象にしています。公表仕様による比較で、収納・通電・耐久性の実機検証は行っていません。
- ACコンセント
- 2口
- 周辺機器用USB端子・口数
- USB-A 3口/USB-C 0口
- USB-Aの速度別内訳
- USB 2.0 ×3
- 付属ケーブルのPC側端子
- USB-A
- 台のUSBでの急速充電
- 対応明記なし(PC接続用ハブ)
- 台の外寸 幅×奥行×高さ
- 600×200×83mm
- 総耐荷重
- 6kg
- USBの電源方式
- PC接続・バスパワー
- USB合計供給電流
- 400mA
- USBケーブル長
- 1500mm
- 電源コード長
- 1.8m
- 下部の公表寸法
- 幅538mm・高さ71mm(公式店舗の収納スペース表記。配線の干渉は別確認)
- 組立
- 組立式
- 素材
- 木製天板・スチールフレーム
- AC定格
- 2P・合計1500Wまで
購入者の口コミ
良い口コミ
ACとUSBを近くで使える
MR-039のブラック購入者は、ACとUSBを近くで使える点を便利に感じています。接続口が手元に増えることへの感想で、接続した機器の種類や電流までは書かれていません。
書類を書く際にキーボードを片付ける
幅と奥行が希望に合い、書類を書く際のキーボード移動を減らせたという声があります。画面を見る作業と、机の上で書く作業を切り替える使い方で評価されていました。
気になる口コミ
USBだけ使うとACコードが余る
USBだけを使う購入者は、使わないACコードを台の下にまとめていると述べています。
電源コードが出る向きが気になる
組み立てやコンセントの便利さを評価した人からは、電源コードが出る向きへの指摘がありました。
外幅50cmに収めながらACとUSBを使う
- 合う条件
- 幅60cmの台では置き場所が厳しく、ACとUSBの両方を使いたい人。
- 確認する点
- 天板は450×250mm。外寸とモニターを載せる面は異なります。
収納寸法と接続位置を確認
公式寸法図
画像を拡大 ↗外寸・耐荷重と下部の寸法を確認できます。数値の単位はmmです。上面の450×250mmと台全体の500×257mmは意味が異なります。モニター台座は上面に載るかを確認してください。
図版出典:サンワサプライ 商品資料 ↗
どんなシリーズ・モデル?
今回の5商品の中で外幅が500mmのモデルです。スチール製・完成品で、AC2口とUSB3口を備えます。USBの構成は100-MR137BKと同じく5Gbps対応1口とUSB 2.0対応2口で、幅だけでなく奥行257mmと上面の寸法も合わせて比較します。 本記事ではブラックを比較しています。後継関係は確認できていないため、新旧の優劣を付けていません。
編集部のチェックポイント
外幅500mmでACとUSBをまとめられる点が、この5商品の中での特徴です。ただし天板は幅450mmなので、机に置けることと、モニターの台座が載ることは別々に確かめる必要があります。 奥行は257mmあり、幅が狭いから机の占有が小さいとは限りません。幅方向に制約のある机で、奥行と台座の接地面に余裕がある場合に比較したい台です。
仕様に関する補足
ブラックの新品単品を比較対象にしています。公表仕様による比較で、収納・通電・耐久性の実機検証は行っていません。
- ACコンセント
- 2口
- 周辺機器用USB端子・口数
- USB-A 3口/USB-C 0口
- USB-Aの速度別内訳
- USB 5Gbps ×1・USB 2.0 ×2
- 付属ケーブルのPC側端子
- USB-A
- 台のUSBでの急速充電
- 対応明記なし(PC接続用ハブ)
- 台の外寸 幅×奥行×高さ
- 500×257×89mm
- 総耐荷重
- 15kg
- USBの電源方式
- PC接続・バスパワー
- USB合計供給電流
- 700mA
- USBケーブル長
- 1000mm
- 電源コード長
- 1.8m
- 下部の公表寸法
- 収納高さ65mm。幅は図面を参照
- 組立
- 完成品
- 素材
- スチール
- AC定格
- 2P・合計1500Wまで
購入者の口コミ
良い口コミ
コンセントとUSBの使い勝手を評価
MR-LC204BKN・幅50cmブラックの単一商品ページには、コンセントとUSBがある使い勝手を評価する投稿が1件ありました。接続機器や充電速度についての具体的な記述はありません。
コンセント付きモニター台 幅60cmMR-LC212BK
手持ちの充電器に使うAC口を増やす
- 合う条件
- USBハブは不要で、ACコンセントを手元に置きたい人。
- 確認する点
- USBは非搭載。大きな充電器がモニター台座へ干渉しないか確認します。
収納寸法と接続位置を確認
公式寸法図
画像を拡大 ↗外寸・耐荷重と下部の寸法を確認できます。数値の単位はmmです。
図版出典:サンワサプライ 商品資料 ↗
どんなシリーズ・モデル?
木製天板にAC2口を備えた幅600mmのモデル。USBハブが不要で、手持ちの充電器や電源プラグを手元で抜き差ししたい場合に候補になります。USBの通信規格を選ぶ製品ではなく、天板上の差込口と載せる機器の位置関係を確認するモデルです。 本記事ではブラックを比較しています。後継関係は確認できていないため、新旧の優劣を付けていません。
編集部のチェックポイント
手持ちの充電器を差せれば十分なら、USBハブを増やさないこの台が候補になります。PCへつなぐUSBケーブルが不要なので、台とPCの距離に左右されずAC口を使えます。 充電器自体が収納側へ張り出さないか、2口を同時に使うと隣へ干渉しないかを写真で確かめましょう。電源コード長には公式ページと取説で表記差があるため、壁の電源へぎりぎり届く配置は避けたいところです。
仕様に関する補足
ブラックの新品単品を比較対象にしています。公表仕様による比較で、収納・通電・耐久性の実機検証は行っていません。
- ACコンセント
- 2口
- 周辺機器用USB端子・口数
- USB-A 0口/USB-C 0口
- USB-Aの速度別内訳
- なし
- 付属ケーブルのPC側端子
- なし
- 台のUSBでの急速充電
- USB非搭載
- 台の外寸 幅×奥行×高さ
- 600×240×85mm
- 総耐荷重
- 10kg
- USBの電源方式
- なし
- USB合計供給電流
- なし(USB非搭載)
- USBケーブル長
- なし(USB非搭載)
- 電源コード長
- 約1.75m(取説は約1.7m)
- 下部の公表寸法
- 幅545mm・天板下高さ67mm
- 組立
- 組立式
- 素材
- 木製天板・スチールフレーム
- AC定格
- 2P・合計1500Wまで
購入者の口コミ
Amazonのブラックの投稿は具体的な使用場面が少なく、楽天の確認店舗にも本文がありませんでした。使い勝手は公式写真と接続口の向きから検討してください。
USBハブ付きモニター台 幅60cmMR-LC215BK
USB-Aの5Gbps接続を4口へ増やす
- 合う条件
- PC周辺機器を複数つなぎ、USBポートの取付位置も選びたい人。
- 確認する点
- ACは非搭載。USBはバスパワー・合計900mAで、急速充電器ではありません。
収納寸法と接続位置を確認
どんなシリーズ・モデル?
USB 5Gbps対応のAポート4口を備えた幅600mmのモデル。ハブを前面左右または側面へ取り付けられ、PCへの付属接続ケーブルは1.5mです。ハブ側の上流端子はType-Cですが、PCへつなぐ付属ケーブル側はType-A。AC口付きの台とは用途が異なります。 本記事ではブラックを比較しています。後継関係は確認できていないため、新旧の優劣を付けていません。
編集部のチェックポイント
AC口を増やす必要がなく、USB機器を4台まで接続できる口数を重視するときの候補です。4口とも5Gbps対応ですが、PC側の接続や複数機器の同時利用によって実際の速度は変わります。 合計900mAの電流上限もあるため、高い電力を必要とする機器を口数だけでつながないようにしましょう。ハブの下向きの張り出しが収納物に当たらない位置を選べるかも確認したい点です。
仕様に関する補足
ブラックの新品単品を比較対象にしています。公表仕様による比較で、収納・通電・耐久性の実機検証は行っていません。重量は商品ページ約2.85kgと取説約2.45kgで差があるため比較項目から除いています。
- ACコンセント
- 0口
- 周辺機器用USB端子・口数
- USB-A 4口/USB-C 0口
- USB-Aの速度別内訳
- USB 5Gbps ×4
- 付属ケーブルのPC側端子
- USB-A
- 台のUSBでの急速充電
- 対応明記なし(PC接続用ハブ)
- 台の外寸 幅×奥行×高さ
- 600×240×86mm
- 総耐荷重
- 10kg
- USBの電源方式
- PC接続・バスパワー
- USB合計供給電流
- 900mA
- USBケーブル長
- 1500mm
- 電源コード長
- なし
- 下部の公表寸法
- 幅545mm・天板下高さ68mm(ハブの突起14mmを除く)
- 組立
- 組立式
- 素材
- 木製天板・スチールフレーム
- AC定格
- なし
購入者の口コミ
良い口コミ
キーボード・マウス収納と手前のUSB
MR-LC215では、キーボードやマウスを下へしまえることと、手前のUSBポートが便利だったという感想がありました。
気になる口コミ
PCまでの距離によってケーブルが短い
同じ投稿では、PCまで距離があるとケーブルが短く感じられたとも述べられています。
よくある疑問
USB付きならスマートフォンを急速充電できますか?
今回のUSB搭載4商品はPD・QC等の急速充電対応を確認できず、対応品としては選べません。手持ちの急速充電器を使うならAC口付き4商品が候補です。スマホ公式の充電条件にある規格・必要出力Wを充電器の出力表示と比べ、指定に合うケーブルを使います。台のUSBの口数や5Gbpsという数字では、急速充電の可否を判定できません。
ACコンセントとUSBの電源は連動していますか?
連動しません。ACとUSBの両方を持つ100-MR137BK・100-MR039BK・MR-LC204BKNでは、①USBケーブルのA端子をPCへ、②台のACコードを壁のコンセントへ接続します。USBはPCから給電されるため、②だけではハブを使えません。USBのみのMR-LC215BKはハブ側C→PC側A、ACのみのMR-LC212BKはACコードを接続します。
USBの供給電流は1口ずつの値ですか?
全ポート合計です。100-MR039BKは400mA、100-MR137BKとMR-LC204BKNは700mA、MR-LC215BKは900mA。機器の仕様書にあるUSB消費電流を合計し、この上限と比べます。例えば500mA必要な機器は、MR039では1台でも上限を超えます。電流が不明な機器は、口数だけで同時利用可能とは判断できません。
3口すべてで5Gbps通信ができますか?
100-MR137BKとMR-LC204BKNは3口中1口が5Gbps、残り2口がUSB 2.0です。高速転送したいUSBメモリ等は5Gbps口、USB 2.0で使うマウス等は残りの口へ接続する構成です。100-MR039BKは3口ともUSB 2.0。高速口が2口以上必要なら、4口とも5GbpsのMR-LC215BKが候補です。
USB-Aを4口使いたい場合の候補は?
口数の条件を満たすのは、USB-Aが4口あるMR-LC215BKです。4口とも5Gbps対応ですが、供給電流は全口合計900mA。つなぐ4機器のUSB消費電流の合計がこれを超える構成は選べません。電流が分からない機器は機器メーカーへ型番を伝えて照会し、同時利用可否を判断します。
Type-Cと書かれていればPCのUSB-Cへ直結できますか?
付属ケーブルでは直結できません。MR-LC215BKのType-Cはハブ側の接続口で、PCに差す側はUSB-Aです。PCにAポートがあれば付属品を使えます。CポートしかないPC用の別売ケーブル・変換アダプターは動作確認できていません。購入前にPCと台の型番、候補ケーブルの型番をサンワサプライへ伝え、対応する組み合わせを照会する必要があります。
PCの電源を切っていてもUSBは使えますか?
USB通信はPCを起動して使う前提です。充電用の給電が電源OFF中も残るかはPC側の仕様で変わります。PCの説明書で「電源OFF時のUSB給電」や「常時給電」を探し、対象ポート・有効化する設定・ACアダプター接続の要否を確認するのが判断手順です。OFF時給電がないPCでは、このバスパワーハブへの給電も止まります。台のAC口に別の充電器を差す方法なら、PCのUSB給電を使いません。
USBハブが不要な場合は?
AC2口だけが必要ならMR-LC212BKです。USBハブがないのでPCへつなぐUSBケーブルは不要。外幅600mm×奥行240mm、総耐荷重10kgを満たす机・モニターが対象です。スマホ充電器やモニターの電源を手元へ集める用途に分けて検討でき、USB機器の接続口を増やす用途には使えません。
ACコンセントが不要な場合は?
USB機器だけをまとめるならMR-LC215BKです。AC口がないため、モニター電源やスマホ充電器は別のコンセントへ接続します。付属USBケーブルは1.5m。台のハブからPCのAポートまで、机の縁や裏を回す実際の経路を測り、1.5mを超える配置なら台かPCの位置を近づけるのが先です。
外幅50cm以内で選べるものはありますか?
今回の5商品ではMR-LC204BKNの外幅が500mmです。ただし奥行は257mm、天板面は450×250mmです。机の幅に収まってもモニター台座が載るとは限らないため、置き場所の外寸条件と上面の寸法を分けて照合してください。
奥行の浅い台はどれですか?
今回の公表外寸では100-MR039BKが200mm、100-MR137BKが207mmです。奥行が小さいと机の手前を使いやすい候補になりますが、モニター台座が天板からはみ出さないか、プラグや配線用の余白があるかも先に確認してください。
台の外幅よりキーボードが小さければ収納できますか?
外幅だけでは判断できません。例えばMR-LC212BKは外幅600mmでも脚間は545mm、天板下高さは67mmです。キーボードは脚・パームレストを含む使用状態の幅と高さを測り、この2値と比較します。同寸法では出し入れの余裕がありません。奥行は本体だけでなくケーブルの曲がる分も必要で、公表されていない収納奥行を台の外奥行で代用することはできません。
MR-LC215BKは高さ68mmの物をしまえますか?
ハブの下を通すなら68mmでは足りません。天板下68mmからハブの突出14mmを引くと、図面上の高さは54mmです(編集部の差し引き計算で、実測値ではありません)。高さ68mmの物はこの部分に当たります。ハブを避ける配置でも物の幅と通り道が必要です。各商品の図版で取付位置を見て、収納物がハブの下を通るかを判定してください。
完成品で届く候補はありますか?
100-MR137BKとMR-LC204BKNは完成品です。100-MR039BK・MR-LC212BK・MR-LC215BKは組立式なので、組立作業を避けたい人は前の2商品から選べます。完成品でもUSBはPCへ、ACコードは壁へ接続する準備が残ります。開梱するだけでUSBが動くわけではありません。
ACとUSBの位置を変えられますか?
100-MR039BKは、ACタップ付きフレームとUSBハブ付きフレームを左右どちらにも取り付けられます。PCが右側ならUSBを右、充電器を左手で抜き差しするならACを左にする、と配置を決めてから組み立てられます。これは左右フレームの入れ替えで、差込口を天板の任意の位置へ移動する機能ではありません。
USBケーブルの長さはどれくらいですか?
100-MR137BKとMR-LC204BKNは1m、100-MR039BKとMR-LC215BKは1.5mです。PCのAポートから台まで、机の裏を回す経路にひもを沿わせて測ると必要長を把握できます。例えば経路1.2mなら1mの2商品は届かず、1.5mの2商品が長さの候補です。延長ケーブルの動作は今回確認できていないため、付属長で届く配置を先に選びます。
電源コード長の表記が異なる商品はありますか?
MR-LC212BKは現行公式ページが約1.75m、そこからリンクされた取説が約1.7mとなっています。本記事では差を併記しました。どちらか一方だけでぎりぎり届く設置計画を立てず、接続経路に余裕がある場所で検討してください。
耐荷重はモニター本体だけで比べればよいですか?
台座込みのモニターと、台に載せる小物の合計で比べます。100-MR039BKは6kg、MR-LC212BK・MR-LC215BKは10kg、100-MR137BK・MR-LC204BKNは15kg。例えばモニター5.5kg+小物1kg=6.5kgならMR039は対象外です。モニターの仕様書では「スタンド含む」の質量を使い、同時に台座が天板に収まるかも寸法で判定します。
AC2口なら、それぞれ1500W使えますか?
2口の合計で1500Wまでです。接続機器の仕様書や本体表示の消費電力Wを足して比べます。例えば100W+65Wなら合計165Wで容量の範囲内ですが、1000W+600Wは超過します。これは容量の計算例で、接続保証ではありません。機器側が電源タップの使用を禁止している場合は、合計が小さくても接続対象にできません。
収納だけが目的でもコンセント付きが必要ですか?
収納だけが主目的なら、接続機能を必須にせず下部寸法と台の外寸から選べます。必要な接続口があるかで候補を分けると、使わないコードを増やすことも避けやすくなります。収納中心の選び方は、別記事のモニター台比較でも整理しています。
口コミのUSB規格と公式仕様が違う場合は?
口コミは使用感の参考にし、通信規格や供給電流は対象型番の公式資料と照合します。別色・別モデルが同じページにまとまることや、投稿者の認識が異なることもあるためです。接続できたという個別投稿も、すべての機器での動作保証にはしません。
USB-Cの機器をそのまま差せる商品はありますか?
今回の5商品には周辺機器用のUSB-Cポートがありません。MR-LC215BKのハブ側Type-CはPCとの接続用です。C端子の機器を直接差したい場合は、今回の候補で代用できると考えず、周辺機器用USB-Cのある別製品を探してください。
Aが3口、うち高速が2口必要ならどれが候補ですか?
今回の比較では、USB-A 4口すべてが5Gbps対応のMR-LC215BKが口数条件を満たします。高速の2口はAの総数に含めるので、必要な口数は計3口です。ただしMR-LC215BKにAC口はありません。ACも必要と指定すると候補はなくなります。
この記事の制作・更新について
藤野編集部長
デスク・デジタル環境
ウチベスト編集部
暮らしのどんな困りごとを解決したいかを出発点に、商品を選んでいます。公式資料で仕様・機能を調べ、購入者の口コミから使う場面での良い点と気になる点を整理。条件に合う商品を自分で選べるよう、比較表と選び方にまとめています。
編集部について調査・編集の方針更新履歴を見る
公表仕様を項目・値の表へ整理。FAQを接続先・商品別上限・計算例・具体的な確認手順まで回答する形へ改稿。
USB-A/USB-Cの必要口数、高速対応口の内訳、PC側端子、急速充電の用途を比較表と条件選択へ追加。
USBの速度・合計電流の意味を補足。MR-LC204BKNの楽天口コミを追加し、全5商品×3ショップの購入条件を再調査。
公式仕様と取扱説明書を照合し、コンセント・USB付きモニター台5商品のレビュー用原稿を作成。
商品型番、該当箇所、確認できるメーカー資料のURLをお知らせください。
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調査方法と出典
メーカー公式商品ページ・寸法図・取扱説明書を照合。ACコンセントとPC接続用USBハブを区別し、全ポート合計電流を1口当たりの値として扱わない方法で比較しています。実機による収納・通信速度・充電速度の試験は行っていません。口コミと販売先の確認記録は仕様とは分けて管理します。
公式資料・図版の出典を見る
- 100-MR137BK 公式仕様・商品図 ↗確認日:2026-09-28商品画像:100-MR137BK
- 図版:サンワサプライ 公式資料 / 100-MR137BK図版確認日:2026-09-28
- 100-MR137BK 取扱説明書 ↗確認日:2026-09-28
- 100-MR039BK 公式仕様・商品図 ↗確認日:2026-09-28商品画像:100-MR039BK
- 図版:サンワサプライ 公式資料 / 100-MR039BK図版確認日:2026-09-28
- 100-MR039BK 取扱説明書 ↗確認日:2026-09-28
- 図版:サンワサプライ 公式資料 / 100-MR039BK図版確認日:2026-09-28
- MR-LC204BKN 公式仕様・商品図 ↗確認日:2026-09-28商品画像:MR-LC204BKN
- 図版:サンワサプライ 公式資料 / MR-LC204BKN図版確認日:2026-09-28
- MR-LC204BKN 取扱説明書 ↗確認日:2026-09-28
- MR-LC212BK 公式仕様・商品図 ↗確認日:2026-09-28商品画像:MR-LC212BK
- 図版:サンワサプライ 公式資料 / MR-LC212BK図版確認日:2026-09-28
- MR-LC212BK 取扱説明書 ↗確認日:2026-09-28
- MR-LC215BK 公式仕様・商品図 ↗確認日:2026-09-28商品画像:MR-LC215BK
- 図版:サンワサプライ 公式資料 / MR-LC215BK図版確認日:2026-09-28
- MR-LC215BK 取扱説明書 ↗確認日:2026-09-28
- 図版:サンワサプライ 公式資料 / MR-LC215BK図版確認日:2026-09-28
- サンワダイレクト公式楽天店舗 100-MR039 収納寸法 ↗確認日:2026-09-28
参照した購入者の口コミ
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